研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
| 研究テーマ | 児童相互のつながりを大切にした学級集団づくりー学級わくわく大作戦を通じてー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成30年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 小・特別活動 |
| 概要 |
「主体性」や「社会性」等の資質・能力を育み,児童が力強く生きていく基盤をつくる場として,児童にとって身近な学級集団が重要であると考える。児童が相互につながり合う学級集団づくりの過程で,このような資質・能力を育んでいくことを目指し,児童がわくわくしながら取り組むことができる学級活動を中心に,実践を行った。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H30最終稿(中澤).pdf 1154 |
| 成果物一覧 | H30成果物一覧(中澤).pdf 571 |
| 成果物 | H30成果物(中澤).zip 606 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | H30京都発(中澤).pdf 403 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H30 概要版(中澤).pdf 384 |
| 年度 | 2018 |
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| 研究テーマ | 科学的な思考力・判断力・表現力等の育成を目指してー問題解決に向かう学習活動の在り方ー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成30年度 |
| 番号 | 06 |
| カテゴリ | 小・理科教育 |
| 概要 |
論理的思考力が基盤となる科学的な思考力・判断力・表現力等に着目し,その育成のために,理科の問題解決の学習活動において,指導者の働きかけの在り方や学んだことを適用させる場面の設定,そして,根拠に基づいて考え表現する学習構築について研究を進めた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H30最終稿(西村).pdf 1727 |
| 成果物一覧 | H30成果物一覧(西村).pdf 323 |
| 成果物 | H30成果物(西村).zip 565 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H30概要版(西村).pdf 888 |
| 年度 | 2018 |
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| 研究テーマ | 困りを抱える児童生徒への効果的なSST-学級や家庭と一体となって行うLD等通級指導教室におけるSSTの取組ー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成29年度 |
| 番号 | 04 |
| カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
| 概要 |
特に小学校のLD等通級指導教室におけるソーシャルスキルトレーニングに焦点を当て,児童の実態把握や評価のあり方,スキルの日常への般化のための支援の方法などについて,在籍学級や家庭との連携や指導形態に焦点を当て実践・考察した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H29最終稿(馬場).pdf 2101 |
| 成果物一覧 | H29 成果物一覧(馬場).pdf 518 |
| 成果物 | H29成果物(馬場).zip 721 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H29概要(馬場).pdf 946 |
| 年度 | 2017 |
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| 研究テーマ | LD等通級指導教室の『運営』&『活用』ガイドの構築ー担当者による通級エリア校における効率的な連携の在り方ー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成27年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
| 概要 |
本研究は,「LD等通級指導教室の『運営』&『活用』ガイド」の作成を目指し,専門性を担保したLD等通級指導教室の運営に関する研究である。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H27最終稿(景山).pdf 1054 |
| 成果物一覧 | H27成果物一覧(景山).pdf 610 |
| 成果物 | H27成果物(景山).zip 798 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | H27京都発(景山).pdf 446 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H27概要(景山).pdf 573 |
| 年度 | 2015 |
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| 研究テーマ | 困りを抱える児童生徒への効果的なSSTー学級での集団SSTを中心としたソーシャルスキルの育成と支援のあり方ー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成30年度 |
| 番号 | 03 |
| カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
| 概要 |
より効果的なソーシャルスキルトレーニング(以下「SST」)の実施に向け,困りを抱える児童生徒が在籍する学級をその実施場所とし,そこでのSSTのあり方を検証した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H30最終稿(馬場).pdf 1666 |
| 成果物一覧 | H30成果物一覧(馬場).pdf 349 |
| 成果物 | H30成果物(馬場).zip 400 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | H30京都発(馬場).pdf 373 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H30概要版(馬場).pdf 707 |
| 年度 | 2018 |
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| 研究テーマ | 一人一人の探究的な学習の充実 -総合的な学習の時間における、「チャレンジロード学習」- |
|---|---|
| 研究年度 | 令和6年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 探求的 課題設定 総合的な学習の時間 自己調整 |
| 概要 |
総合的な学習の時間で、一人も取り残すことなく探究的な学習を進めるための支援を考案した。実践を進めた結果、一人一人が探究の過程を歩みながら、目的に応じた方法で納得解を導くことができた。それぞれの支援がどのように作用し、児童が変容していったかを考察した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R06「一人一人の探究的な学習」研究論文.pdf 423 |
| 成果物一覧 | R06「一人一人の探究的な学習」成果物一覧.xls 140 |
| 成果物 | R06「一人一人の探究的な学習」成果物.zip 207 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R06「一人一人の探究的な学習」発表資料.pdf 183 |
| 年度 | 2024 |
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| 研究テーマ | 専門家としての教師の学びと成長の一考察 -対話を通じて自律性と創造性を育むPLC型学校組織の開発- |
|---|---|
| 研究年度 | 令和6年度 |
| 番号 | 04 |
| カテゴリ | 教師の学び・成長 学校組織 PLC |
| 概要 |
教師の専門性の高度化と自律的で創造的な組織開発が同時に進行する学校の在り方を考察するための調査研究を行った。その結果、教師の学び・成長と学校組織開発に織り込まれた「差異」と「偶然性」を見出し、それらに出合うために教師が行う「対話」の在り方を検討した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R06「教師の学びと成長」研究論文.pdf 2194 |
| 成果物一覧 | |
| 成果物 | |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R06「教師の学びと成長」発表資料.pdf 321 |
| 年度 | 2024 |
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| 研究テーマ | 教師の対話と協働から新たな実践知を創造する学校づくり ~自己探究と組織開発をつなぐ方略の検討~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和7年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 教師の成長と組織 |
| 概要 |
教師の力量、学校の組織力とは何か。本研究では、教師の対話と協働から新たな実践知を創造する学校づくりについて考察し、教師の自己探究と学校の組織開発が創発的に展開する実践的方略を提示するため、文献研究、調査研究、実践研究を行った。それらの取組を基に、教師と学校の力になり得る差異、対話から始まる協働的な自己探究、実践知と理論知を往還する実践者としての教師像について考察した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R07「教師の成長と組織」.pdf 118 |
| 成果物一覧 | R07「教師の成長と組織」成果物一覧.xls 62 |
| 成果物 | R07「教師の成長と組織」成果物.zip 73 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | R07京都発!【教師の成長と組織】.pdf 25 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R07「教師の成長と組織」発表資料.pdf 12 |
| 年度 | 2025 |
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| 研究テーマ | 教科を通して自己の学びを創造する、探究的な学び~問いを起点として学びを切り拓き、自分の考えを育む児童~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和7年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 教科での探究 |
| 概要 |
教科学習をより充実させるために、児童が自ら問いを生み出し、対話と振り返りを通して学びを創造していく「探究的な学び」を、どのように位置付けるとよいのか。小学校5年生、算数科「面積」と国語科「伝記を読み、自分の生き方について考えよう」の授業を通して、児童は既習事項の活用や他者との協働を通じて思考を深め、学びを自分自身の経験や価値観と結び付けながら質的な変容を示した。その背景には、教師が問いの創出や対話の流れを精緻に設計し、児童の主体性を損なわずに思考の焦点化を支える「見えにくい関与」があり、探究的な学びを成立させる授業デザインの重要性が示された。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R07「教科での探究」.pdf 67 |
| 成果物一覧 | R07「教科での探究」成果物一覧.xls 43 |
| 成果物 | R07「教科での探究」成果物.zip 76 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | R07京都発!【教科での探究】.pdf 15 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R07「小・教科探究」発表資料.pdf 14 |
| 年度 | 2025 |
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| 研究テーマ | 普通学級に在籍する発達障害の特性がある生徒が学び方を選ぶことができる授業づくり |
|---|---|
| 研究年度 | 令和6年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 特別支援 総合育成支援 合理的配慮 ユニバーサルデザイン |
| 概要 |
普通学級で学ぶ生徒にとっては、固定化された学ばせ方自体が学びへのバリアとなっているのではないだろうか。本研究は、様々な認知特性、認知処理特性をもつ生徒が学びやすい授業を、教科の目標に対応した個人目標や、教材や活動とその順序などの選択といった手法で実現しようと試みたものである。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R06「学び方を選べる授業づくり」研究論文.pdf 189 |
| 成果物一覧 | |
| 成果物 | |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | R06京都発!【学び方を選べる授業づくり】.pdf 126 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R06「学び方を選べる授業づくり」発表資料.pdf 125 |
| 年度 | 2024 |
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