研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
| 研究テーマ | 教育研究の方向性 |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 総論 |
| 概要 |
より重要視されるようになった情報活用能力を含む資質・能力の育成,個別最適な学び,協働的な学び,一人一台端末の整備はどのように関わり合っているのか。今年度の教育研究の骨組みとなるキーワードとそれらの関わりについて整理した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | ○ R3教育研究の方向性【総論】.pdf 2183 |
| 成果物一覧 | |
| 成果物 | |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | 総論発表資料PDF2【木村】.pdf 550 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | 学びに向かう力を育む外国語教育の一方策 ~外国語を用いて伝え合う楽しさを実感させながら~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 小・外国語教育 |
| 概要 |
低学年児童を研究対象とし,児童の「学びに向かう力」の育成を目指した。十分な児童理解のもと課題設定を工夫するとともに,伝える内容やその表現方法,学び方について児童が自己選択・自己決定することを大切にし,児童が発揮する学びに向かう力を価値付けていった。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 609 R3最終稿【丹後】.pdf 407 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(丹後).pdf 434 |
| 成果物 | 丹後研究員.zip 308 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 44 R3京都発【丹後】.pdf 351 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | B-1発表資料PDF2【丹後】.pdf 343 |
| 年度 | 2021 |
|---|
| 研究テーマ | 学ぶ意味を実感できる社会科を目指して ~小中で多面的・多角的に事象を捉える力の育成を通して~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 03 |
| カテゴリ | 小・中・教科指導(社会科) |
| 概要 |
「これをやって何の意味があるの?」学齢が進むにつれて学ぶ意味を見失う子どもたち。学習していることは将来にわたって役立つという実感をもって義務教育を終えるにはどうすればいいのか。小中が連携しながらこの課題解決に取り組む一方策。小中が多面的・多角的に事象を捉える力に焦点化し,見えるーペという道具で指導観や学習観を共有しながら実践を重ねた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 610 R3最終稿【藤本】.pdf 2024 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(藤本).pdf 393 |
| 成果物 | 藤本研究員.zip 399 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 45 R3京都発【藤本】.pdf 492 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | B-2発表資料PDF2【藤本】.pdf 625 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | 算数科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ~子どもが思考し判断し表現し続ける授業デザインの提案~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 04 |
| カテゴリ | 小・教科指導(算数) |
| 概要 |
算数科における「個別最適な学び」となる授業を行うことによって,「思考力,判断力,表現力等」を高めることを目指した。子どもが自分に合った学習活動を選択し,他者と協働しながら学びを進められる授業デザインにすることによって,学習意欲を高め,より思考が働くようにした。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 611 R3最終稿【椙村】.pdf 9810 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(椙村).pdf 576 |
| 成果物 | 椙村研究員.zip 355 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | C-1発表資料PDF2【椙村】.pdf 4859 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | 数学科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ~GIGA端末を活用した思考過程の見える化を通して~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 05 |
| カテゴリ | 中・教科指導(数学科) |
| 概要 |
生徒の思考の過程に着目することによって,数学的な思考力や表現力の育成を目指した。過去の学びを生かし,数学的な表現を用いて思考の過程を見える化することで,生徒自身が自分の考えを深く理解し,根拠をもとに他者へ説明することにつながる実践を行った。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 612 R3最終稿【寺井】.pdf 6291 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(寺井).pdf 516 |
| 成果物 | 寺井研究員.zip 415 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | C-2発表資料PDF2【寺井】.pdf 593 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | ICTを文房具にする取組 ~日常的な活用と校内組織づくりに注目して~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 06 |
| カテゴリ | 小・情報教育 |
| 概要 |
何のために,何を目指してICTを使っていくのか。ICTに慣れていないうちはどのような使い方から始めたらよいのか。子どもたちと指導者が歩むSTEP4を作成し実践した。そのSTEPにおいて最も重要なICTの日常化に関わる実践に多く取り組み,ICTを文房具化することを目指した。さらに,それらの取り組みを校内で波及するための校内組織の役割と課題を明らかにすることを試みた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 614 R3最終稿【木村】.pdf 782 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 335 |
| 成果物 | 木村研究員.zip 235 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | A-2発表資料PDF2【木村】.pdf 564 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | 情報活用能力を基盤とした学習を自己調整する力の育成 ~GIGA端末を活用した学習方略の共有と学習情報の管理を通して~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和3年度 |
| 番号 | 07 |
| カテゴリ | 中・情報教育 |
| 概要 |
「上手な勉強のやり方が分からない」といった学習上の悩みを抱えたままでは生徒が主体的に学習に取り組んでいくことは難しいでしょう。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 613 R3最終稿【久保田】.pdf 2990 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(久保田).pdf 296 |
| 成果物 | 久保田研究員.zip 604 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | A-1発表資料PDF2【久保田】.pdf 704 |
| 年度 | 2021 |
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| 研究テーマ | 問題解決能力を育むプログラミング教育の在り方ー教科横断的な活用と思考の振り返りを通してー |
|---|---|
| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 小・プログラミング教育 |
| 概要 |
プログラミング的思考を必要に応じて選択し活用する児童の姿を目指した。そのため,教科横断的に実践を行ったり,思考を可視化する思考ツールを使ったりし,プログラミング的思考の汎用性を実感できるように,また,振り返りを効果的に取り入れ,その有効性を実感できるようにした。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【木村】.pdf 1574 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 439 |
| 成果物 | 木村研究員.zip 338 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 京都発【木村】 .pdf 464 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | A2小プログラミング教育.pdf 518 |
| 年度 | 2020 |
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| 研究テーマ | 視野の広い食選力を育む食育の在り方ー多面的・多角的に考える取組を通してー |
|---|---|
| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 中・食育 |
| 概要 |
健康のみならず自己実現のために食を適切に選ぶ力=視野の広い食選力の向上を目指した。そのため,教科横断的に食育に取り組んだり,授業時間外の実践を取り入れ,生徒が食育の内容をより自分事として捉えたりするようにした。結果,多くの生徒の食選力が向上した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【今川】.pdf 936 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(今川).pdf 446 |
| 成果物 | 今川研究員.zip 312 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 京都発【今川】.pdf 479 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | C2中食育.pdf 587 |
| 年度 | 2020 |
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| 研究テーマ | 自己肯定感を高めるキャリア教育ーPDCAサイクルを意識した各教科等における活動を通して |
|---|---|
| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 03 |
| カテゴリ | 小・キャリア教育 |
| 概要 |
キャリア教育を要とし児童の自己肯定感を高めることを目指した。PDCAサイクルの学習過程を意識しスモールステップの取組で児童が小さな成功体験を積み重ねるようにしたり,キャリア教育の視点での振り返りを行い,より広い視点で自己の成長に気づくことができるように取り組んだ。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【大嶋】.pdf 3118 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(大嶋).pdf 452 |
| 成果物 | 大嶋研究員.zip 461 |
| 京都発!(閲覧用) |
ー |
| 京都発!(PDF) | 京都発【大嶋】.pdf 620 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | B1小キャリア教育.pdf 749 |
| 年度 | 2020 |
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