研究内容・成果物等
研究課研究内容等データベース
研究課 研究内容・成果物等
研究テーマ | 専門家としての教師の学びと成長の一考察 -対話を通じて自律性と創造性を育むPLC型学校組織の開発- |
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研究年度 | 令和6年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 教師の学び・成長 学校組織 PLC |
概要 |
教師の専門性の高度化と自律的で創造的な組織開発が同時に進行する学校の在り方を考察するための調査研究を行った。その結果、教師の学び・成長と学校組織開発に織り込まれた「差異」と「偶然性」を見出し、それらに出合うために教師が行う「対話」の在り方を検討した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R06「教師の学びと成長」研究論文.pdf 1 |
成果物一覧 | |
成果物 | |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R06「教師の学びと成長」発表資料.pdf 1 |
年度 | 2024 |
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研究テーマ | 学習指導と生徒指導が一体化した授業づくり -授業を通して自己指導能力の獲得を支える- |
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研究年度 | 令和6年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 発達支持的生徒指導 プロアクティブ 授業で行う生徒指導 |
概要 |
日々の授業は、学習課題や活動の設定と見取りや声掛けによるプロアクティブな生徒指導の場であるとの理解に基づき、授業の中で子どもたちの自己指導能力を育みたい。そのための授業づくりをいかにして組織的・計画的に支援するか、どのような指導案等の形式や協議の進め方が有効であるかを検討、実践した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R06「学習指導と生徒指導の一体化」研究論文.pdf 1 |
成果物一覧 | R06「学習指導と生徒指導の一体化」成果物一覧.xls 2 |
成果物 | R06「学習指導と生徒指導の一体化」成果物.zip 0 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R06「学習指導と生徒指導の一体化」発表資料.pdf 1 |
年度 | 2024 |
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研究テーマ | 一人一人の探究的な学習の充実 -総合的な学習の時間における、「チャレンジロード学習」- |
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研究年度 | 令和6年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 探求的 課題設定 総合的な学習の時間 自己調整 |
概要 |
総合的な学習の時間で、一人も取り残すことなく探究的な学習を進めるための支援を考案した。実践を進めた結果、一人一人が探究の過程を歩みながら、目的に応じた方法で納得解を導くことができた。それぞれの支援がどのように作用し、児童が変容していったかを考察した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R06「一人一人の探究的な学習」研究論文.pdf 1 |
成果物一覧 | R06「一人一人の探究的な学習」成果物一覧.xls 1 |
成果物 | R06「一人一人の探究的な学習」成果物.zip 0 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R06「一人一人の探究的な学習」発表資料.pdf 1 |
年度 | 2024 |
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研究テーマ | 普通学級に在籍する発達障害の特性がある生徒が学び方を選ぶことができる授業づくり |
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研究年度 | 令和6年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 特別支援 総合育成支援 合理的配慮 ユニバーサルデザイン |
概要 |
普通学級で学ぶ生徒にとっては、固定化された学ばせ方自体が学びへのバリアとなっているのではないだろうか。本研究は、様々な認知特性、認知処理特性をもつ生徒が学びやすい授業を、教科の目標に対応した個人目標や、教材や活動とその順序などの選択といった手法で実現しようと試みたものである。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R06「学び方を選べる授業づくり」研究論文.pdf 1 |
成果物一覧 | |
成果物 | |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R06京都発!【学び方を選べる授業づくり】.pdf 1 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R06「学び方を選べる授業づくり」発表資料.pdf 1 |
年度 | 2024 |
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研究テーマ | 「学び続ける教師」を育む、学び合い高め合える教職員組織づくり -日常的な取組の意識化、最適化、活性化- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 学校運営 教職員研修 |
概要 |
学校現場の課題の複雑化や多様化が進み、教職員の業務量も増えている。その中で、学び合い高め合える教職員組織づくりを行うためには、自校の既存の取組に少しのしかけや工夫を加え、こまめに振り返りながら進めることが効果的だと考え、実践を進めた。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「学び続ける教職員集団づくり」研究論文.pdf 279 |
成果物一覧 | R05「学び続ける教職員組織」成果物一覧 .xls 104 |
成果物 | R-5「学び続ける教職員組織」成果物(教職員アンケート集計結果).pdf 110 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R05京都発!【学び続ける教職員組織】 .pdf 120 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「学び続ける教職員組織」発表資料.pdf 127 |
年度 | 2023 |
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