研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
研究テーマ | 生涯にわたって運動やスポーツに親しむ子の育成を目指してー運動遊びを学校生活に取り入れる体力向上モデルの実践ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 小・体育科教育 |
概要 |
本研究では,本市の児童の体力,運動能力・運動意識実態を明らかにしながら,体力低下の原因について考察する。そして,子どもの発育,発達の特性に触れながら,体力向上に向けて,「運動遊びを学校生活に取り入れる体力モデル」を基に,運動の生活化・日常化についての取組を実施した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(西田).pdf 3523 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(西田).pdf 437 |
成果物 | H27成果物(西田).zip 208 |
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京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(西田).pdf 313 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 自分の大切さとともに,他の人の大切さを認めることのできる子どもの育成ー人権の視点に立った学級経営の在り方と学級担任の役割ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 人権教育 |
概要 |
本研究では,人権尊重を規範とした行動を日常的にとれる児童の育成を目指した人権教育の在り方について考える。 |
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研究論文(PDF) | H27最終稿(菊谷).pdf 1933 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(菊谷).pdf 283 |
成果物 | H27成果物(菊谷).zip 249 |
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京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(菊谷).pdf 298 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 中学校道徳における,生徒による自己評価の有効な活用と分析ー生徒の評価と教材開発・選定・授業手法・指導力向上への反映ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 中・道徳教育 |
概要 |
生徒による自己評価を導入・評価し,その評価を教材自体の参考点ととらえ,そのデータをもとに教材の精選・授業形態の見直し,生徒・教師が毎週の道徳の時間を継続して意識する材料とならないか,更にそれを今回の告示に語られた「文言による評価」に活かすことはできないかと考えた。 |
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研究論文(PDF) | H27最終稿(中山).pdf 1915 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(中山).pdf 444 |
成果物 | H27成果物(中山).zip 345 |
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京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(中山).pdf 507 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 学校図書館を活用した各教科等における学習モデルの提示ー中学校における学校図書館機能を活かした学習の創造ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 中・図書館教育 |
概要 |
本研究では,図書分類の観点をもとに学習内容を整理する「分類ワークシート」を考案し,中学校社会科の実践を通して,その効果を検証した。また,図書分類を手掛かりに異なる視点からの情報を集め,それらを組み合わせて考える学習活動や,学習対象の全体像をとらえ,その中から更にテーマを絞って学びを深めていく学習活動などに取り組んだ。 |
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研究論文(PDF) | H27最終稿(中町).pdf 1905 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(中町).pdf 328 |
成果物 | H27成果物(中町).zip 263 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(中町).pdf 328 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 「学び続ける教師」を育む、学び合い高め合える教職員組織づくり -日常的な取組の意識化、最適化、活性化- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 学校運営 教職員研修 |
概要 |
学校現場の課題の複雑化や多様化が進み、教職員の業務量も増えている。その中で、学び合い高め合える教職員組織づくりを行うためには、自校の既存の取組に少しのしかけや工夫を加え、こまめに振り返りながら進めることが効果的だと考え、実践を進めた。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「学び続ける教職員集団づくり」研究論文.pdf 281 |
成果物一覧 | R05「学び続ける教職員組織」成果物一覧 .xls 105 |
成果物 | R-5「学び続ける教職員組織」成果物(教職員アンケート集計結果).pdf 110 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R05京都発!【学び続ける教職員組織】 .pdf 122 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「学び続ける教職員組織」発表資料.pdf 130 |
年度 | 2023 |
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研究テーマ | 読み解く力の育成 -社会科を通した読み解く力の育成に視点をおいた授業提案- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 読み解く力(小学校 社会科) |
概要 |
「読み解きチャレンジ」「学びマップ」により、児童が自分の力で読む機会をつくり、情報を取り出し、構造化して考える学習活動を繰り返し行うことで、「読み解く力」を高めていきました。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「読み解く力」研究論文.pdf 144 |
成果物一覧 | R05「読み解く力(小)」成果物一覧.xls 104 |
成果物 | R05「読み解く力(小)」成果物.zip 221 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R05京都発!【読み解く力(小)】.pdf 117 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「読み解く力(小)」発表資料.pdf 89 |
年度 | 2023 |
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研究テーマ | 支援の必要な児童生徒が安心して学ぶことができる授業 -小・中学校における発達障害の特性のある児童生徒への合理的な配慮- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 06 |
カテゴリ | 総合育成支援(小学校・中学校) |
概要 |
支援を要する児童生徒に対してチームで合理的な配慮をすすめることで、多様な特性のある児童生徒が自分の力を発揮することを目指した。考えられる手立てを「支援のサイクル」を基に教職員がチームでの支援に取り組むことで、有効性を高める実践である。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「総合育成支援」研究論文.pdf 321 |
成果物一覧 | R05「総合育成支援」成果物一覧.xls 104 |
成果物 | R05「総合育成支援」成果物.zip 465 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「総合育成支援」発表資料.pdf 100 |
年度 | 2023 |
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研究テーマ | 新時代に生きる資質・能力が育成できる教育活動 -特別活動・総合的な学習の時間を通して非認知能力を育む- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 非認知能力 |
概要 |
近年注目される「非認知能力」を、特別活動と総合的な学習の時間を通して育成することを目指した。経験を価値あるものに導くため、長期ログ・中期ログ・短期ログから構成される「ログコンパス」を実践した結果、多くの生徒が自己の成長を感じることができた。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「非認知能力」研究論文.pdf 178 |
成果物一覧 | R05「非認知能力」成果物一覧.xls 135 |
成果物 | R05「非認知能力」成果物.zip 433 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R05京都発!【非認知能力】.pdf 132 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「非認知能力」 発表資料.pdf 123 |
年度 | 2023 |
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研究テーマ | 読み解く力の育成 -社会科を通した読み解く力の育成に視点をおいた授業提案- |
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研究年度 | 令和5年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 読み解く力(中学校 社会科) |
概要 |
授業初めの10分間で行う二つの取組で、教科の目標の達成と読み解く力の育成をめざした。授業により主体的に参加する生徒の姿に、指導者も啓発され、授業づくりが変化していった。生徒が自ら情報や知識を習得することは、社会生活の中での学びの礎となるだろう。
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研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | R05「読み解く力」研究論文.pdf 124 |
成果物一覧 | R05「読み解く力(中)」成果物一覧.xls 91 |
成果物 | R05「読み解く力(中)」成果物.zip 204 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | R05京都発!【読み解く力(中)】.pdf 86 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R05「読み解く力(中)」発表資料.pdf 92 |
年度 | 2023 |
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研究テーマ | 「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ー算数科・数学科における 課題を選択し自立的に学び合う授業の提案ー |
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研究年度 | 令和4年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 個別最適・協働的な学び(数学) |
概要 |
生徒が数学的な見方・考え方を働かせ、自立的・協働的に課題解決する姿を目指した。生徒一人一人が自分に適した学習方法、学習課題を選択し、他者と協働して学ぶことができる授業デザインとすることで、学びを広げ深めることができるようにした。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 616_R4「個別最適な学び」と「協働的な学び」最終稿【椙村・寺井】.pdf 1015 |
成果物一覧 | 成果物一覧【寺井】.pdf 143 |
成果物 | 寺井研究員.zip 385 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 47_R4京都発!【寺井】.pdf 30 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R04-C-研発資料【寺井】.pdf 253 |
年度 | 2022 |
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研究テーマ | 「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ー算数科・数学科における 課題を選択し自立的に学び合う授業の提案ー |
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研究年度 | 令和4年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 個別最適・協働的な学び(算数) |
概要 |
算数科における「個別最適な学び」となる授業を行うことによって,算数科としての資質・能力を高めることを目指した。子どもが自分に適した学習方法や学習課題を選択し,他者と協働しながら学びを進められる授業デザインによって,学びを深め広げることができた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 616_R4「個別最適な学び」と「協働的な学び」最終稿【椙村・寺井】.pdf 241 |
成果物一覧 | 成果物一覧【椙村】.pdf 136 |
成果物 | 椙村研究員.zip 137 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 48_R4京都発!【椙村】.pdf 165 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R04-D-研発資料【椙村】.pdf 334 |
年度 | 2022 |
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研究テーマ | 「学び続ける教師」を育む日常的なOJTの活性化 ー教職員一人一人の資質・能力と学校の組織力の向上を目指してー |
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研究年度 | 令和4年度 |
番号 | 07 |
カテゴリ | 学校運営、教職員研修 |
概要 |
日常的なOJTを活性化させるには、OJTを有効に機能させ、学校組織として取り組むことが重要である。今年度は、本市のOJTの実態を把握するためにアンケートと聞き取り調査を実施した。その結果から、OJTを有効に機能させるための三つの要素を見いだし、具体的な取組についてまとめた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 618_R4「OJT」最終稿【大上】.pdf 685 |
成果物一覧 | 成果物一覧【大上】.pdf 124 |
成果物 | 大上研究員.zip 252 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | R04-A-研発資料【大上】.pdf 480 |
年度 | 2022 |
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研究テーマ | 教育研究の方向性 |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 総論 |
概要 |
より重要視されるようになった情報活用能力を含む資質・能力の育成,個別最適な学び,協働的な学び,一人一台端末の整備はどのように関わり合っているのか。今年度の教育研究の骨組みとなるキーワードとそれらの関わりについて整理した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | ○ R3教育研究の方向性【総論】.pdf 1512 |
成果物一覧 | |
成果物 | |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | 総論発表資料PDF2【木村】.pdf 388 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 学びに向かう力を育む外国語教育の一方策 ~外国語を用いて伝え合う楽しさを実感させながら~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 小・外国語教育 |
概要 |
低学年児童を研究対象とし,児童の「学びに向かう力」の育成を目指した。十分な児童理解のもと課題設定を工夫するとともに,伝える内容やその表現方法,学び方について児童が自己選択・自己決定することを大切にし,児童が発揮する学びに向かう力を価値付けていった。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 609 R3最終稿【丹後】.pdf 301 |
成果物一覧 | 成果物一覧(丹後).pdf 295 |
成果物 | 丹後研究員.zip 204 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 44 R3京都発【丹後】.pdf 248 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-1発表資料PDF2【丹後】.pdf 236 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 学ぶ意味を実感できる社会科を目指して ~小中で多面的・多角的に事象を捉える力の育成を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 小・中・教科指導(社会科) |
概要 |
「これをやって何の意味があるの?」学齢が進むにつれて学ぶ意味を見失う子どもたち。学習していることは将来にわたって役立つという実感をもって義務教育を終えるにはどうすればいいのか。小中が連携しながらこの課題解決に取り組む一方策。小中が多面的・多角的に事象を捉える力に焦点化し,見えるーペという道具で指導観や学習観を共有しながら実践を重ねた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 610 R3最終稿【藤本】.pdf 1688 |
成果物一覧 | 成果物一覧(藤本).pdf 282 |
成果物 | 藤本研究員.zip 249 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 45 R3京都発【藤本】.pdf 381 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-2発表資料PDF2【藤本】.pdf 504 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 算数科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ~子どもが思考し判断し表現し続ける授業デザインの提案~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 小・教科指導(算数) |
概要 |
算数科における「個別最適な学び」となる授業を行うことによって,「思考力,判断力,表現力等」を高めることを目指した。子どもが自分に合った学習活動を選択し,他者と協働しながら学びを進められる授業デザインにすることによって,学習意欲を高め,より思考が働くようにした。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 611 R3最終稿【椙村】.pdf 9460 |
成果物一覧 | 成果物一覧(椙村).pdf 418 |
成果物 | 椙村研究員.zip 248 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | C-1発表資料PDF2【椙村】.pdf 4074 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 数学科における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の授業の在り方を求めて ~GIGA端末を活用した思考過程の見える化を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 中・教科指導(数学科) |
概要 |
生徒の思考の過程に着目することによって,数学的な思考力や表現力の育成を目指した。過去の学びを生かし,数学的な表現を用いて思考の過程を見える化することで,生徒自身が自分の考えを深く理解し,根拠をもとに他者へ説明することにつながる実践を行った。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 612 R3最終稿【寺井】.pdf 5652 |
成果物一覧 | 成果物一覧(寺井).pdf 338 |
成果物 | 寺井研究員.zip 317 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | C-2発表資料PDF2【寺井】.pdf 425 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | ICTを文房具にする取組 ~日常的な活用と校内組織づくりに注目して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 06 |
カテゴリ | 小・情報教育 |
概要 |
何のために,何を目指してICTを使っていくのか。ICTに慣れていないうちはどのような使い方から始めたらよいのか。子どもたちと指導者が歩むSTEP4を作成し実践した。そのSTEPにおいて最も重要なICTの日常化に関わる実践に多く取り組み,ICTを文房具化することを目指した。さらに,それらの取り組みを校内で波及するための校内組織の役割と課題を明らかにすることを試みた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 614 R3最終稿【木村】.pdf 683 |
成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 207 |
成果物 | 木村研究員.zip 147 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A-2発表資料PDF2【木村】.pdf 386 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 情報活用能力を基盤とした学習を自己調整する力の育成 ~GIGA端末を活用した学習方略の共有と学習情報の管理を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 07 |
カテゴリ | 中・情報教育 |
概要 |
「上手な勉強のやり方が分からない」といった学習上の悩みを抱えたままでは生徒が主体的に学習に取り組んでいくことは難しいでしょう。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 613 R3最終稿【久保田】.pdf 1570 |
成果物一覧 | 成果物一覧(久保田).pdf 186 |
成果物 | 久保田研究員.zip 445 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A-1発表資料PDF2【久保田】.pdf 576 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 問題解決能力を育むプログラミング教育の在り方ー教科横断的な活用と思考の振り返りを通してー |
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研究年度 | 令和2年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 小・プログラミング教育 |
概要 |
プログラミング的思考を必要に応じて選択し活用する児童の姿を目指した。そのため,教科横断的に実践を行ったり,思考を可視化する思考ツールを使ったりし,プログラミング的思考の汎用性を実感できるように,また,振り返りを効果的に取り入れ,その有効性を実感できるようにした。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 最終稿【木村】.pdf 1448 |
成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 285 |
成果物 | 木村研究員.zip 233 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 京都発【木村】 .pdf 365 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A2小プログラミング教育.pdf 418 |
年度 | 2020 |
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