研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
研究テーマ | 学校における情報モラルに関する指導の充実を目指してー保護者啓発を意識した情報モラル教育推進のための情報モラル校内研修モデルの構築ー |
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研究年度 | 平成29年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 小・情報教育 |
概要 |
情報モラル教育は,子どもたちの情報機器の使用環境からも学校内だけで完結できる教育ではなく,学校を軸にして家庭に返す意識を持つことが不可欠である。そのため,情報モラルの授業実践と保護者啓発に向けた情報モラル校内研修モデルを提案する。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H29最終稿(高橋).pdf 552 |
成果物一覧 | H29 成果物一覧(高橋).pdf 226 |
成果物 | H29成果物(高橋).zip 309 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | H29京都発(高橋).pdf 273 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H29概要(高橋).pdf 198 |
年度 | 2017 |
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研究テーマ | 学校における情報モラルに関する指導の充実をめざしてー授業力を高める情報モラル校内研修モデルの構築ー |
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研究年度 | 平成28年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 小・情報教育 |
概要 |
小学校で情報モラルに関する指導の充実をめざすためには,教員が情報モラルの育成について学び,授業を行うことが必要だと考え,専門家による講義や伝達研修ではなく,教員の学び合いにより効率的に授業に結び付く研修モデルを構築し適用した。その結果,教員は情報モラル教育について共通認識をもった上で,情報モラルの授業を実践することができた。さらに,保護者啓発の意識が高まった面も多くみられた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H28最終稿(高橋).pdf 688 |
成果物一覧 | H28成果物一覧(高橋).pdf 291 |
成果物 | H28成果物(高橋).zip 192 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H28概要(高橋).pdf 204 |
年度 | 2016 |
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研究テーマ | 学ぶ意味を実感できる社会科を目指して ~小中で多面的・多角的に事象を捉える力の育成を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 小・中・教科指導(社会科) |
概要 |
「これをやって何の意味があるの?」学齢が進むにつれて学ぶ意味を見失う子どもたち。学習していることは将来にわたって役立つという実感をもって義務教育を終えるにはどうすればいいのか。小中が連携しながらこの課題解決に取り組む一方策。小中が多面的・多角的に事象を捉える力に焦点化し,見えるーペという道具で指導観や学習観を共有しながら実践を重ねた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 610 R3最終稿【藤本】.pdf 1688 |
成果物一覧 | 成果物一覧(藤本).pdf 282 |
成果物 | 藤本研究員.zip 249 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 45 R3京都発【藤本】.pdf 381 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-2発表資料PDF2【藤本】.pdf 504 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 学ぶ意味の自覚に働きかける授業改善に向けた一方策ー授業の在り方とテストの在り方を通してー |
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研究年度 | 令和2年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 中・教科指導(社会) |
概要 |
「学習は実生活でも役に立つ」という意識の高まりを目指した。未知のことを予想する際に無意識に発揮する”方法的な知識”を価値付け,更なる問題解決の場面で意識的に発揮できるようにしたり,架空の事象をテスト問題の題材にしたりして,授業で身に付けていることとは何なのか,生徒に問い直した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 最終稿【藤本】.pdf 1034 |
成果物一覧 | 成果物一覧(藤本).pdf 251 |
成果物 | 藤本研究員.zip 419 |
京都発!(閲覧用) |
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京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | C1中教科指導.pdf 324 |
年度 | 2020 |
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研究テーマ | 学びへ向かう力を育てる国語科の授業・評価を目指してー生徒による自己評価を生徒の意欲向上・教師の指導改善に生かすー |
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研究年度 | 平成30年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 中・国語科教育 |
概要 |
生徒が学びの自覚を得るには,生徒自身が自分の学びを振り返ることが必要であり,その振り返りが自己評価として機能していることが重要であると考えた。自己評価として振り返りを行うことで,生徒自身が学びの自覚を得ることができ,また,生徒の自己評価は教師が生徒の学びを振り返る際にも有益な情報をもたらし,指導改善へのつなげていくことができる。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H30最終稿(河合).pdf 662 |
成果物一覧 | H30成果物一覧(河合).pdf 402 |
成果物 | H30成果物(河合).zip 197 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | H30京都発(河合).pdf 265 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H30概要版(河合).pdf 386 |
年度 | 2018 |
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研究テーマ | 学びへ向かう力を育てる国語科の授業・評価を目指してー書くという表出方法を通した自己評価と教師の支援・評価の在り方ー |
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研究年度 | 平成29年度 |
番号 | 06 |
カテゴリ | 中・国語教育 |
概要 |
国語科における「主体的・対話的で深い学び」は,生徒自らが考え,自分の言葉を豊かにしていこうという意欲があってこそ成り立つものであると考えている。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H29最終稿(河合).pdf 2124 |
成果物一覧 | H29 成果物一覧(河合).pdf 484 |
成果物 | H29成果物(河合).zip 295 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H29概要(河合).pdf 438 |
年度 | 2017 |
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研究テーマ | 学びに向かう力を育む外国語教育の一方策 ~外国語を用いて伝え合う楽しさを実感させながら~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 小・外国語教育 |
概要 |
低学年児童を研究対象とし,児童の「学びに向かう力」の育成を目指した。十分な児童理解のもと課題設定を工夫するとともに,伝える内容やその表現方法,学び方について児童が自己選択・自己決定することを大切にし,児童が発揮する学びに向かう力を価値付けていった。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 609 R3最終稿【丹後】.pdf 301 |
成果物一覧 | 成果物一覧(丹後).pdf 295 |
成果物 | 丹後研究員.zip 204 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 44 R3京都発【丹後】.pdf 248 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-1発表資料PDF2【丹後】.pdf 236 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 困りを抱える児童生徒への効果的なSST-学級や家庭と一体となって行うLD等通級指導教室におけるSSTの取組ー |
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研究年度 | 平成29年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
概要 |
特に小学校のLD等通級指導教室におけるソーシャルスキルトレーニングに焦点を当て,児童の実態把握や評価のあり方,スキルの日常への般化のための支援の方法などについて,在籍学級や家庭との連携や指導形態に焦点を当て実践・考察した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H29最終稿(馬場).pdf 1901 |
成果物一覧 | H29 成果物一覧(馬場).pdf 367 |
成果物 | H29成果物(馬場).zip 580 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H29概要(馬場).pdf 647 |
年度 | 2017 |
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研究テーマ | 困りを抱える児童生徒への効果的なSSTー学級での集団SSTを中心としたソーシャルスキルの育成と支援のあり方ー |
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研究年度 | 平成30年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
概要 |
より効果的なソーシャルスキルトレーニング(以下「SST」)の実施に向け,困りを抱える児童生徒が在籍する学級をその実施場所とし,そこでのSSTのあり方を検証した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H30最終稿(馬場).pdf 1461 |
成果物一覧 | H30成果物一覧(馬場).pdf 229 |
成果物 | H30成果物(馬場).zip 285 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | H30京都発(馬場).pdf 281 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H30概要版(馬場).pdf 408 |
年度 | 2018 |
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研究テーマ | 問題解決能力を育むプログラミング教育の在り方ー教科横断的な活用と思考の振り返りを通してー |
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研究年度 | 令和2年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 小・プログラミング教育 |
概要 |
プログラミング的思考を必要に応じて選択し活用する児童の姿を目指した。そのため,教科横断的に実践を行ったり,思考を可視化する思考ツールを使ったりし,プログラミング的思考の汎用性を実感できるように,また,振り返りを効果的に取り入れ,その有効性を実感できるようにした。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 最終稿【木村】.pdf 1448 |
成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 285 |
成果物 | 木村研究員.zip 233 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 京都発【木村】 .pdf 365 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A2小プログラミング教育.pdf 418 |
年度 | 2020 |
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