研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
研究テーマ | 学ぶ意味を実感できる社会科を目指して ~小中で多面的・多角的に事象を捉える力の育成を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 小・中・教科指導(社会科) |
概要 |
「これをやって何の意味があるの?」学齢が進むにつれて学ぶ意味を見失う子どもたち。学習していることは将来にわたって役立つという実感をもって義務教育を終えるにはどうすればいいのか。小中が連携しながらこの課題解決に取り組む一方策。小中が多面的・多角的に事象を捉える力に焦点化し,見えるーペという道具で指導観や学習観を共有しながら実践を重ねた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 610 R3最終稿【藤本】.pdf 1688 |
成果物一覧 | 成果物一覧(藤本).pdf 282 |
成果物 | 藤本研究員.zip 249 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 45 R3京都発【藤本】.pdf 381 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-2発表資料PDF2【藤本】.pdf 504 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 学びに向かう力を育む外国語教育の一方策 ~外国語を用いて伝え合う楽しさを実感させながら~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 小・外国語教育 |
概要 |
低学年児童を研究対象とし,児童の「学びに向かう力」の育成を目指した。十分な児童理解のもと課題設定を工夫するとともに,伝える内容やその表現方法,学び方について児童が自己選択・自己決定することを大切にし,児童が発揮する学びに向かう力を価値付けていった。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 609 R3最終稿【丹後】.pdf 301 |
成果物一覧 | 成果物一覧(丹後).pdf 295 |
成果物 | 丹後研究員.zip 204 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | 44 R3京都発【丹後】.pdf 248 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | B-1発表資料PDF2【丹後】.pdf 236 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | ICTを文房具にする取組 ~日常的な活用と校内組織づくりに注目して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 06 |
カテゴリ | 小・情報教育 |
概要 |
何のために,何を目指してICTを使っていくのか。ICTに慣れていないうちはどのような使い方から始めたらよいのか。子どもたちと指導者が歩むSTEP4を作成し実践した。そのSTEPにおいて最も重要なICTの日常化に関わる実践に多く取り組み,ICTを文房具化することを目指した。さらに,それらの取り組みを校内で波及するための校内組織の役割と課題を明らかにすることを試みた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 614 R3最終稿【木村】.pdf 683 |
成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 207 |
成果物 | 木村研究員.zip 147 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A-2発表資料PDF2【木村】.pdf 386 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 情報活用能力を基盤とした学習を自己調整する力の育成 ~GIGA端末を活用した学習方略の共有と学習情報の管理を通して~ |
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研究年度 | 令和3年度 |
番号 | 07 |
カテゴリ | 中・情報教育 |
概要 |
「上手な勉強のやり方が分からない」といった学習上の悩みを抱えたままでは生徒が主体的に学習に取り組んでいくことは難しいでしょう。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | 613 R3最終稿【久保田】.pdf 1570 |
成果物一覧 | 成果物一覧(久保田).pdf 186 |
成果物 | 久保田研究員.zip 444 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | A-1発表資料PDF2【久保田】.pdf 576 |
年度 | 2021 |
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研究テーマ | 学校図書館を活用した各教科等における学習モデルの提示ー中学校における学校図書館機能を活かした学習の創造ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 05 |
カテゴリ | 中・図書館教育 |
概要 |
本研究では,図書分類の観点をもとに学習内容を整理する「分類ワークシート」を考案し,中学校社会科の実践を通して,その効果を検証した。また,図書分類を手掛かりに異なる視点からの情報を集め,それらを組み合わせて考える学習活動や,学習対象の全体像をとらえ,その中から更にテーマを絞って学びを深めていく学習活動などに取り組んだ。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(中町).pdf 1905 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(中町).pdf 328 |
成果物 | H27成果物(中町).zip 263 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(中町).pdf 328 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 中学校道徳における,生徒による自己評価の有効な活用と分析ー生徒の評価と教材開発・選定・授業手法・指導力向上への反映ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 中・道徳教育 |
概要 |
生徒による自己評価を導入・評価し,その評価を教材自体の参考点ととらえ,そのデータをもとに教材の精選・授業形態の見直し,生徒・教師が毎週の道徳の時間を継続して意識する材料とならないか,更にそれを今回の告示に語られた「文言による評価」に活かすことはできないかと考えた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(中山).pdf 1915 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(中山).pdf 444 |
成果物 | H27成果物(中山).zip 345 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(中山).pdf 507 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 自分の大切さとともに,他の人の大切さを認めることのできる子どもの育成ー人権の視点に立った学級経営の在り方と学級担任の役割ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 03 |
カテゴリ | 人権教育 |
概要 |
本研究では,人権尊重を規範とした行動を日常的にとれる児童の育成を目指した人権教育の在り方について考える。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(菊谷).pdf 1933 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(菊谷).pdf 283 |
成果物 | H27成果物(菊谷).zip 249 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(菊谷).pdf 298 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 生涯にわたって運動やスポーツに親しむ子の育成を目指してー運動遊びを学校生活に取り入れる体力向上モデルの実践ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 02 |
カテゴリ | 小・体育科教育 |
概要 |
本研究では,本市の児童の体力,運動能力・運動意識実態を明らかにしながら,体力低下の原因について考察する。そして,子どもの発育,発達の特性に触れながら,体力向上に向けて,「運動遊びを学校生活に取り入れる体力モデル」を基に,運動の生活化・日常化についての取組を実施した。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(西田).pdf 3523 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(西田).pdf 437 |
成果物 | H27成果物(西田).zip 208 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(西田).pdf 313 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | LD等通級指導教室の『運営』&『活用』ガイドの構築ー担当者による通級エリア校における効率的な連携の在り方ー |
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研究年度 | 平成27年度 |
番号 | 01 |
カテゴリ | 小・総合育成支援教育 |
概要 |
本研究は,「LD等通級指導教室の『運営』&『活用』ガイド」の作成を目指し,専門性を担保したLD等通級指導教室の運営に関する研究である。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H27最終稿(景山).pdf 905 |
成果物一覧 | H27成果物一覧(景山).pdf 427 |
成果物 | H27成果物(景山).zip 580 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | H27京都発(景山).pdf 316 |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H27概要(景山).pdf 415 |
年度 | 2015 |
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研究テーマ | 学校における情報モラルに関する指導の充実をめざしてー授業力を高める情報モラル校内研修モデルの構築ー |
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研究年度 | 平成28年度 |
番号 | 04 |
カテゴリ | 小・情報教育 |
概要 |
小学校で情報モラルに関する指導の充実をめざすためには,教員が情報モラルの育成について学び,授業を行うことが必要だと考え,専門家による講義や伝達研修ではなく,教員の学び合いにより効率的に授業に結び付く研修モデルを構築し適用した。その結果,教員は情報モラル教育について共通認識をもった上で,情報モラルの授業を実践することができた。さらに,保護者啓発の意識が高まった面も多くみられた。 |
研究論文(閲覧用) | |
研究論文(PDF) | H28最終稿(高橋).pdf 688 |
成果物一覧 | H28成果物一覧(高橋).pdf 291 |
成果物 | H28成果物(高橋).zip 192 |
京都発!(閲覧用) | |
京都発!(PDF) | |
研究発表会映像 | |
発表資料/概要等 | H28概要(高橋).pdf 204 |
年度 | 2016 |
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