研究内容・成果物等
研究課 研究内容・成果物等
| 研究テーマ | 総合的な学習の時間のさらなる充実~調べ学習から探究への歩み~ |
|---|---|
| 研究年度 | 令和7年度 |
| 番号 | 03 |
| カテゴリ | 中・総合の充実 |
| 概要 |
中学校における総合的な学習の時間のさらなる充実には、どのような改善が必要なのか。本研究では「単元設計の改善」と「教員の姿勢の改善」の2点を柱に研究を進めた。これらの観点を踏まえたモデル単元や教員の取り組み方を広く紹介し、より多くの学校のより多くの単元で目標に合った総合的な学習の時間が実現されることをねらいとした。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R07「中・総合の充実」.pdf 68 |
| 成果物一覧 | R07 「中・総合の充実」成果物一覧.xls 57 |
| 成果物 | R07 「中・総合の充実」成果物.zip 66 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | R07京都発!【中・総合の充実】.pdf 19 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R07「中・総合の充実」発表資料.pdf 20 |
| 年度 | 2025 |
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| 研究テーマ | 英語科における生徒が主体的にコミュニケーション能力を高めようとする授業の創造ーつながりのある言語活動と学びの過程の見取りを通してー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成30年度 |
| 番号 | 04 |
| カテゴリ | 中・英語科教育 |
| 概要 |
コミュニケーション能力育成のために,生徒自身が学習に見通しをもち,自身の目標設定や振り帰りを重ねながら自分の伸びを確認できるように,つながりのある言語活動と学びの過程の見取りという2つの柱から実践研究を進めた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H30最終稿(大栢).pdf 2245 |
| 成果物一覧 | H30成果物一覧(大栢).pdf 473 |
| 成果物 | H30成果物(大栢).zip 713 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | H30京都発(大栢).pdf 698 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H30概要版 (大栢).pdf 689 |
| 年度 | 2018 |
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| 研究テーマ | 道徳における生徒の自己評価を生かした記述式評価と授業力の充実ー生徒の真情に迫る道徳の記述式による評価と授業力向上への手立てー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成28年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 中・道徳教育 |
| 概要 |
1年次は,道徳教育の評価を中心に研究し,生徒の道徳性の学びを見取るシステムとして,PDCAサイクルを組み込んだ「生徒による自己評価を軸に据えた運用システム」を実践し,検証した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H28最終稿(中山).pdf 4310 |
| 成果物一覧 | H28成果物一覧(中山).pdf 407 |
| 成果物 | H28成果物(中山).zip 318 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | H28京都発(中山).pdf 817 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H28概要(中山).pdf 560 |
| 年度 | 2016 |
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| 研究テーマ | 中学校道徳における,生徒による自己評価の有効な活用と分析ー生徒の評価と教材開発・選定・授業手法・指導力向上への反映ー |
|---|---|
| 研究年度 | 平成27年度 |
| 番号 | 04 |
| カテゴリ | 中・道徳教育 |
| 概要 |
生徒による自己評価を導入・評価し,その評価を教材自体の参考点ととらえ,そのデータをもとに教材の精選・授業形態の見直し,生徒・教師が毎週の道徳の時間を継続して意識する材料とならないか,更にそれを今回の告示に語られた「文言による評価」に活かすことはできないかと考えた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | H27最終稿(中山).pdf 3105 |
| 成果物一覧 | H27成果物一覧(中山).pdf 652 |
| 成果物 | H27成果物(中山).zip 444 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | H27概要(中山).pdf 731 |
| 年度 | 2015 |
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| 研究テーマ | 視野の広い食選力を育む食育の在り方ー多面的・多角的に考える取組を通してー |
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| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 中・食育 |
| 概要 |
健康のみならず自己実現のために食を適切に選ぶ力=視野の広い食選力の向上を目指した。そのため,教科横断的に食育に取り組んだり,授業時間外の実践を取り入れ,生徒が食育の内容をより自分事として捉えたりするようにした。結果,多くの生徒の食選力が向上した。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【今川】.pdf 937 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(今川).pdf 447 |
| 成果物 | 今川研究員.zip 313 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 京都発【今川】.pdf 480 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | C2中食育.pdf 588 |
| 年度 | 2020 |
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