研究内容・成果物等
研究課研究内容等データベース
研究課 研究内容・成果物等
| 研究テーマ | 「学び続ける教師」を育む、学び合い高め合える教職員組織づくり -日常的な取組の意識化、最適化、活性化- |
|---|---|
| 研究年度 | 令和5年度 |
| 番号 | 02 |
| カテゴリ | 学校運営 教職員研修 |
| 概要 |
学校現場の課題の複雑化や多様化が進み、教職員の業務量も増えている。その中で、学び合い高め合える教職員組織づくりを行うためには、自校の既存の取組に少しのしかけや工夫を加え、こまめに振り返りながら進めることが効果的だと考え、実践を進めた。
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| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | R05「学び続ける教職員集団づくり」研究論文.pdf 951 |
| 成果物一覧 | R05「学び続ける教職員組織」成果物一覧 .xls 259 |
| 成果物 | R-5「学び続ける教職員組織」成果物(教職員アンケート集計結果).pdf 275 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | R05京都発!【学び続ける教職員組織】 .pdf 325 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R05「学び続ける教職員組織」発表資料.pdf 272 |
| 年度 | 2023 |
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| 研究テーマ | 「学び続ける教師」を育む日常的なOJTの活性化 ー教職員一人一人の資質・能力と学校の組織力の向上を目指してー |
|---|---|
| 研究年度 | 令和4年度 |
| 番号 | 07 |
| カテゴリ | 学校運営、教職員研修 |
| 概要 |
日常的なOJTを活性化させるには、OJTを有効に機能させ、学校組織として取り組むことが重要である。今年度は、本市のOJTの実態を把握するためにアンケートと聞き取り調査を実施した。その結果から、OJTを有効に機能させるための三つの要素を見いだし、具体的な取組についてまとめた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 618_R4「OJT」最終稿【大上】.pdf 2001 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧【大上】.pdf 258 |
| 成果物 | 大上研究員.zip 477 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R04-A-研発資料【大上】.pdf 744 |
| 年度 | 2022 |
|---|
| 研究テーマ | 自己肯定感を高めるキャリア教育ーPDCAサイクルを意識した各教科等における活動を通して |
|---|---|
| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 03 |
| カテゴリ | 小・キャリア教育 |
| 概要 |
キャリア教育を要とし児童の自己肯定感を高めることを目指した。PDCAサイクルの学習過程を意識しスモールステップの取組で児童が小さな成功体験を積み重ねるようにしたり,キャリア教育の視点での振り返りを行い,より広い視点で自己の成長に気づくことができるように取り組んだ。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【大嶋】.pdf 3206 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(大嶋).pdf 486 |
| 成果物 | 大嶋研究員.zip 515 |
| 京都発!(閲覧用) |
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| 京都発!(PDF) | 京都発【大嶋】.pdf 651 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | B1小キャリア教育.pdf 810 |
| 年度 | 2020 |
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| 研究テーマ | キャリア・パスポートの効果的な活用を目指して -自己理解を深め,自己肯定感を高めるために- |
|---|---|
| 研究年度 | 令和元年度 |
| 番号 | 05 |
| カテゴリ | 小・キャリア教育 |
| 概要 |
キャリア教育を要とし児童の自己肯定感を高めることを目指した。キャリアパスポートとその間をつなぐ成長ノートを活用すること,児童が肯定的な言葉をかけ合うようにすることで,児童が自身の成長を実感する姿に変化が見られた。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 001総教CR030517R1研究論文(大嶋).pdf 3192 |
| 成果物一覧 | R1成果物一覧(大嶋).pdf 450 |
| 成果物 | R1大嶋研究員.zip 503 |
| 京都発!(閲覧用) |
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| 京都発!(PDF) | |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | R1 概要版大嶋.pdf 635 |
| 年度 | 2019 |
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| 研究テーマ | 問題解決能力を育むプログラミング教育の在り方ー教科横断的な活用と思考の振り返りを通してー |
|---|---|
| 研究年度 | 令和2年度 |
| 番号 | 01 |
| カテゴリ | 小・プログラミング教育 |
| 概要 |
プログラミング的思考を必要に応じて選択し活用する児童の姿を目指した。そのため,教科横断的に実践を行ったり,思考を可視化する思考ツールを使ったりし,プログラミング的思考の汎用性を実感できるように,また,振り返りを効果的に取り入れ,その有効性を実感できるようにした。 |
| 研究論文(閲覧用) | |
| 研究論文(PDF) | 最終稿【木村】.pdf 1636 |
| 成果物一覧 | 成果物一覧(木村).pdf 473 |
| 成果物 | 木村研究員.zip 383 |
| 京都発!(閲覧用) | |
| 京都発!(PDF) | 京都発【木村】 .pdf 510 |
| 研究発表会映像 | |
| 発表資料/概要等 | A2小プログラミング教育.pdf 557 |
| 年度 | 2020 |
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